現代の感覚で蘇るタイムレスなポピュラーミュージック
Vulfpeckの一員としても活躍するJoey Dosik待望の来日公演が決定
昨年のFUJI ROCK FESTIVALにて圧倒的なライブパフォーマンスでオーディエンスを魅了したファンクバンドVulfpeckの一員であり、そのステージでもサックス、ピアノ、そして4オクターブに及ぶボーカルレンジと琴線に触れる歌声で観客の心を掴んだJoey Dosikのソロ名義待望の来日公演が決定した。
ー目指すのは、歌声とピアノだけで十分に成立する、時代を超越した楽曲を書くこと。
と本人が語るように、Joey Dosikの楽曲には思わず口ずさみたくなるタイムレスな魅力と、聴く人の心に触れるあたたかいパワーがある。そして、Carole King、James Taylor、Marvin Gaye、Harry Nilssonといった巨匠たちからのソウルやポップスの影響はもちろん、J DillaやPharrellといった現代のビートメイカーやクラシックなヒップホップ・プロデューサーからもインスピレーションを受けたソングライティングは、クラシカルなポピュラーミュージックの形式を現代の感覚で蘇らせるような、タイムレスでいてフレッシュな魅力を放つ。
WWWではMockyのバンドメンバーとしても幾度かの来日を果たしている彼の、待望のソロ名義WWW公演となる。バンドメンバー詳細は後日発表される。
チケット先行予約は本日6月16日(火)正午より受付開始。
主催・企画制作:WWW


