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D.A.N. / THE OTOGIBANASHI'S / Campanella / STUTS / TOYOMU / Ramza / yahyel / Jun Kamoda / DJ:XTAL , G.RINA / Special Guest:BADBADNOTGOOD(40min. short set)

WWW 6th Anniversary

D.A.N. / THE OTOGIBANASHI'S / Campanella / STUTS / TOYOMU / Ramza / yahyel / Jun Kamoda / DJ:XTAL , G.RINA / Special Guest:BADBADNOTGOOD(40min. short set)
WWW
OPEN/START
16:00 / 17:00
ADV./DOOR
¥2,000 前売SOLD OUT !! / ¥3,000 (税込 /ドリンク代別 / オールスタンディング)

前売り券は6周年感謝プライス!(枚数限定販売)

※当日券は15:00〜WWW受付にて販売致します。

LINE UP
D.A.N. / THE OTOGIBANASHI'S / Campanella / STUTS / TOYOMU / Ramza / yahyel / Jun Kamoda

Special Guest : BADBADNOTGOOD (40min. short set)←NEW
DJ:XTAL / G.RINA
TICKET
一般発売日:10/29(土)
チケットぴあ[P:314-937] / ローソンチケット[L:73721] / e+ / WWW店頭
INFORMATION
WWW 03-5458-7685

WWW 6th Anniversary 出演者最終発表、Special Guestは "BADBADNOTGOOD"!!!
2016年、それぞれが独自のアプローチでフロアとシーンを沸かし衝撃を与えた豪華ラインナップが一挙集結!
◆タイムテーブル公開◆
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D.A.N.
2014年8月に、桜木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。様々なアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進し、いつの時代でも聴ける、ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求したニュージェネレーション。2014年9月に自主制作の音源である、CDと手製のZINEを組み合わせた『D.A.N. ZINE』を100枚限定で発売し既に完売。6月11日に開催の渋谷WWW企画『NEWWW』でVJ映像も取り入れたアート性の高いパフォーマンスで称賛を浴びる。そして、トクマルシューゴ、蓮沼執太、森は生きているなどのエンジニアを務める葛西敏彦を迎え制作された、デビューe.p『EP』を7月8日にリリース。7月にはFUJI ROCK FESTIVAL '15《Rookie A Go Go》に出演。

 

 

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THE OTOGIBANASHI'S
日本在住のヒップホップ•ユニット。メンバーはBim,in-d,PalBedStockで構成されている。通称O'S BOYS。
SUMMIT,CreativeDrugStore所属。Bimの呼びかけにより高校の同級生のin-d,地元の後輩のPalBedStockは嫌々ながら2011年に結成。
2012年に突如YouTubeに公開された『Pool』が話題となりSUMMITに加入。翌年、4月26日にファーストアルバム『TOY BOX』をリリースし、大きな反響を呼んだ。フジロックフェスティバル2013に出演。メンバーのBimは俳優の染谷将太氏が監督・主演を務めた映画『シミラーバットディファレント』にて染谷氏の友人役として出演。O'S BOYSが所属するチーム"CreativeDrugStore"は不定期でPopUpShopというパーティを開催しており、毎度オープン前にはスプラッシュマウンテンのような列ができている。2014年12月に新作PV『Department』の公開から彼らが少しずつ新しい動きを見せはじめた。
そして2015年8月5日に、セカンドアルバム "BUSINESS CLASS" のリリースした。

 

 

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Campanella
Rapper(MdM)
1987年愛知県生まれ。
2011年、RCSLUM RECORDINGSのオムニバス『the method』でその名をヘッズの耳に焼き付け、ネット上にアップしたフリーミックステープ『DETOX』と、そのリメイク盤『RETOX』で注目を浴びる。同年、C.O.S.A.とのユニット、コサパネルラ名義で自主リリースしたEP『The Cosapanella from MdM』は、後に3枚組アナログとしてもリリースされた。
2012年、CAMPANELLA&TOSHI MAMUSHI名義のスプリット・アルバム『CAMPY&HEMPY』をリリース。インターネットラップバトル「INTER HOOD」二連覇を達成したほか、Youtubeで公開し、大きな話題を呼んだ楽曲「My California」をアナログでリリース。さらに、2013年、DJ ISSO & CAMPANELLA名義のオフィシャル・ミックスCD『hope is no hope』をリリースしたのち、2014年、待望のデビュー・ソロ・アルバム 『vivid』をリリース。その内容は各方面から称賛され、その年のヒップホップ年間ベストに多数選出された。
2015年末、勢いを増す東海を代表するヒップホップ・クルー「SLUM RC」のアルバム『Who Wanna Rap』に参加。数多くの客演やライブを精力的に行いながら、待望のセカンド・ソロ・アルバム『PEASTA』を完成させた。

 

 

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STUTS
1989年世代のトラックメーカー/MPC Player。
トラックメーカーとしてKMC, Alfred Beach Sandal, ザ・なつやすみバンド, CHIYORI, HOOLIGANZ, HAIIRO DE ROSSI, RAU DEF, ZONE THE DARKNESSなどの数々のアーティストにトラック・リミックスを提供している。MPC playerとしても都内を中心に地方でも勢力的に活動中。 MPCのみを使うソロライブ活動を軸に、KMC&STUTSとしてのライブも行っている。また、ダンサーチームHilty & Boschの国内外での公演で楽曲制作とバックMPCを担当するなど幅広く活動している。2013年2月にはニューヨーク・ハーレム地区の路上でMPCライブを敢行し、人種の壁を超えて観衆を踊らせた。YouTubeに上げたライブ動画の合計再生回数は20万回を超え、国内外から高い評価を受けている。

 

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TOYOMU
1990年、京都生まれ。
聴けないならいっそのこと自分で作ってしまおう。カニエ・ウェストの新作を日本では聴くことができなかった2016年3月、わずか4日間でカニエ・ウェストの新作を妄想で作り上げた。その作品『印象III :なんとなく、パブロ(imaging"The Life of Pablo")』を自身のサイトにアップしたところ、世界中の有力力メディアが飛びつき、その発想の斬新さのみならず作品内容が高く評価された。年内にデビュー作の発売を予定している。自身のイヴェント/コレクティブ、Quantizer Kyoto主宰。

 

 

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Ramza
音楽作家。コラージュ作家。愛知県在住。
HIPHOPを原動とした実験を16歳頃から開始。
他と一線を画すBeatLiveは,圧倒的な凶暴さと美しさを数秒で鳴らす。
Campanella 『Peasta』への楽曲提供。
盟友Devecly BitteとのスプリットEPを
RemixerにDUB-Russell,Free Babyroniaを迎え
『+MUS』からリリース。
BUSH MIND,tohu beats ,レミ街,MADS,DJ ENDRUNのRemix Workや
PEACE OF MIND Compilation(Perfect Touch)への参加。
現在に至るまで数々の楽曲提供で圧倒的な音像を世に残した。

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yahyel | ヤイエル
2015年3月に池貝峻、篠田ミル、杉本亘の3名によって結成。
古今東西のベース・ミュージックを貪欲に吸収したトラック、ブルース経由のスモーキーな歌声、ディストピア的情景や皮肉なまでの誠実さが表出する詩世界、これらを合わせたほの暗い質感を持つ楽曲たちがyahyelを特徴付ける。
2015年5月には自主制作のEPを発表。同年8月からライブ活動を本格化し、それに伴いメンバーとして、VJに山田健人、ドラマーに大井一彌を加え、現在の5人体制を整えた。映像演出による視覚効果も相まって、楽曲の世界観をより鮮烈に現前させるライブセットは既に早耳たちの間で話題を呼んでいる。
2016年1月には、ロンドンの老舗ROUGH TRADEを含む全5箇所での欧州ツアーを敢行。その後、フジロックフェスティバル〈Rookie A Go Go〉ステージへの出演やMETAFIVEのワンマンライブでオープニングアクトを経て、9月に初のCD作品『Once / The Flare』をリリースすると、発売と同時に売り切れ店舗が続出。Apple Music「今週のNEW ARTIST」にも選出されるなど、今最も注目を集める新鋭として期待されている。
アルバム詳細:http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/yahyel/BRC-530/

 

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Jun Kamoda
2000年に自主リリースした1stアルバム『イるreメ短編座』が音楽ファンの間で広まり話題となる。
2004年までに4枚のオリジナルアルバムを立て続けに発表、04年発売のアルバム「www.illreme.com」に於いてはミュージックマガジン誌『ロック(日本)』部門で年間ベスト アルバムに選出される。またジャンルを問わず様々なコラボレーションも精力的に行い、speedometer.とのユニットで「SPDILL/How to feel the empty hours?」、ECDとのユニットで「ECDイルリメ/2PAC」、二階堂和美の全作詞とプロデュースを担当した「二階堂和美のアルバム」を制作。
07年、カクバリズム移籍後初となるフルアルバム『イルリメ・ア・ゴーゴー』をリリースし、「FUJIROCK」初出演。翌年にはフランス、ドイツ、ベルギーなどを回る初のヨーロッパツアーを敢行した。
作品はその後も08年に「メイド・イン・ジャパニーズ」10年に「360°SOUNDS」をリリース。同時にCM音楽や作詞提供、REMIXと制作の幅を広げてゆく。08年より歌への傾倒からギター弾き語りライブを開始。
11年、本名・鴨田潤名義で1stアルバム「一」をリリース。
12年、TRAKS BOYSと組んだポップスバンド(((さらうんど)))の1stアルバム「(((さらうんど)))」、
鴨田潤として初の長編小説「てんてんこまちが瞬かん速」(ぴあ)を発表。
13年、(((さらうんど)))の12インチシングル「空中分解するアイラビュー」、2ndアルバム「New Age」、15年には(((さらうんど)))の3rdアルバム「See you, Blue」をリリース。
今年4月にはJun Kamoda名義での12インチ「The Clay E.P」を、New Yorkのレーベル"Mister Saturday Night"よりリリースし、さらに活動の場を広げている。

  

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XTAL(クリスタル)
95年からDJを開始。川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DK SOUND」で、k404とのTraks BoysとしてレジデントDJを務める。バンド(((さらうんど)))、Jintana & Emeraldsのメンバーとしても活動中。2016年2月、Crue-L Recordsより1stソロアルバム「Skygazer」リリース。

  

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G.RINA

シンガーソングビートメイカー・DJ これまで5枚のオリジナルアルバムを発表。国内外・ジャンルを問わず幅広いア ーティストへの歌詞/楽曲提供、リミックスや客演など多数。2015 年 、5 年ぶりアルバム「Lotta Love」をリリース。80 年代 90 年 代へのオマージュとともに、日本語歌詞のメロウファンク、ディスコ、モダンソウルを追求した作品になっている。

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BADBADNOTGOOD
| バッドバッドノットグッド

トロントを拠点にマット・タヴァレス、アレックス・ソウィンスキー、チェスター・ハンセンを中心に結成。現在は、サックス奏者のリーランド・ウィッティが正式加入しカルテット編成で活動するジャズ・ヒップホップ・バンド。タイラー・ザ・クリエイターやフランク・オーシャン擁するOFWGKTAや、カニエ・ウェスト、エイサップ・ロッキーの楽曲のカバーが話題を呼び、2014年に発表されたオリジナル・デビュー・アルバム『III』は世界中で絶大なる評価を得た。同作を引っ提げて、ジャズ~ロックまで様々大型フェスティヴァルに出演、2015年にはゴーストフェイス・キラーとのコラボレーション・アルバムのリリースを経て、2016年にはケイトラナダやミック・ジェンキンスを迎えた最新アルバム『IV』をリリースした。

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