02 /

13

Sun

  • WWW
  • WWW X
  • WWWβ

清水靖晃+國本怜 Yasuaki Shimizu+Ray Kunimoto / Shohei Takagi Parallela Botanica

WWW & WWW X Anniversaries -Meditation for End of Winter-

清水靖晃+國本怜 Yasuaki Shimizu+Ray Kunimoto / Shohei Takagi Parallela Botanica
WWW X
OPEN/START
17:00 / 18:00
ADV./DOOR
¥5,800 / U25: ¥3,000(税込/ドリンク代別/全自由)
LINE UP
清水靖晃+國本怜 Yasuaki Shimizu+Ray Kunimoto / Shohei Takagi Parallela Botanica
TICKET
先着先行:12/23(木)18:00~1/7(金)23:59 
一般発売:1/15(土)10:00 
e+
INFORMATION
WWW X 03-5458-7688

◆ご来場の際は、来場者様情報の登録が必須となります。下記URLより、公演の当日までにご回答ください。来場時は公演のチケットと来場者名簿登録時の自動返信メールを併せてご提示ください。来場者様情報を控えさていただきます。新型コロナウィルス感染者が発生した場合など、保健所等の公的機関から要請があった際はお客様の個人情報を公的機関や会場側へ提供させて頂きます。https://forms.gle/bJDVquK2vFH7FYno6

※本公演は「ライブハウス・ライブホールにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に基づいた対策を講じ、お客様、出演者、スタッフの安全に最大限配慮した上で、従前の50%以下のキャパシティにて実施いたします。チケットのご購入、ご来場の際は必ず「新型コロナウィルス感染拡大予防に関する注意事項」(https://www-shibuya.jp/news/013186.php)にてご注意事項の確認をお願いいたします。

 

 
-------------------------------------------------------------------
 

WWW & WWW X Anniversariesとして、清水靖晃+國本怜とShohei Takagi Parallela Botanicaを迎え「Meditation for End of Winter」が開催。

 
作曲家・サキソフォン奏者・音楽プロデューサー・総合的な音楽制作者として比類無きキャリアを持ち、近年アンビエント~電子音楽の文脈での過去作のリイシューが進みあらゆる世代に影響を与え続ける清水靖晃と、
先人たちの手掛けたオブスキュアな音楽への敬愛を基に音の響きを探求、前人未踏のポップスに辿り着いたShohei Takagi Parallela Botanica
 
時と場所を越え広がる陶酔的な音世界、その深淵に触れる共演が実現する。
 
2018年のEUツアーにて喝采を浴びた國本怜との二人編成をアップデートしWWW Xに初出演する清水靖晃+國本怜と、ceroのフロントマンとして数々の節目でWWW / WWW Xの舞台に立ってきた髙城晶平のソロプロジェクト。両組が織り成す珠玉の一夜をお見逃しなく。
 
公演ビジュアル:写真 平木希奈 / デザイン pootee
 
 

清水靖晃_web.png

清水靖晃 Yasuaki Shimizu
作曲家、サキソフォン奏者、音楽プロデューサー。総合的な音楽制作者として様々な領域で活動を展開。これまでに約40枚以上のアルバムを発表。取り分け1980年代の『案山子』や実験的ロックバンド、マライア『うたかたの日々』は欧米の若い世代を中心に注目を集め、過去作のリイシューが進んでいる。
90年代後半、サキソフォネッツ名義でバッハ「無伴奏チェロ組曲」をテナーサキソフォンのために編曲・演奏した『チェロ・スウィーツ』が高い称賛を得る。次ぐ『ペンタトニカ』(06年)年、西洋音楽と対位するオリジナルの五音音階作品を発売。2015年には、バッハ「ゴルトベルク変奏曲」をサキソフォン5本とコントラバス4本という前代未聞の編成で編曲、録音した『ゴルトベルク・ヴァリエーションズ』(15年)をリリースした。
ジャンル問わず様々なアーティストへの楽曲提供やプロデュースも手がける一方、映像やマルチメディア作品の音楽制作も多数。アカデミー賞にノミネートされた米国ドキュメンタリー映画『キューティー&ボクサー』(13年)で、シネマ・アイ・オナーズでオリジナル作曲賞受賞。 近年ではNHK連続ドラマ、『透明なゆりかご』(18年)、『今ここにある危機とぼくの好感度について』(21年)の音楽を制作。
2022年2月下旬には、米国のPalto Flatsレーベルから、1984年に録音した未発表音源アルバム『キレン』のリリースが控えている。

 

國本怜_web.png國本怜 Ray Kunimoto
1991年NY出身、東京育ち 。
慶應義塾大学文学部美学美術史専攻卒業。
独自の立体音響システムやテクノロジーを駆使し、体験者の振る舞いと空間を密接に関係させるインスタレーション作品を制作する。
「静寂」をテーマに日本の伝統的美意識と現代のテクノロジーを結びつけ、サウンド制作やエンジニアリング、彫刻、空間設計など様々な領域を横断し、新しい音響体験を提示する。
日本、アラブ首長国連邦、台湾、アメリカをはじめとし世界各地でサウンドインスタレーション作品を発表、ライブパフォーマンスを行なっている。

 

STPB_web.png

髙城晶平
バンド"cero"のボーカル/ギター/フルート担当。
2019年よりソロプロジェクト"Shohei Takagi Parallela Botanica"を始動。
2020年にアルバム『Triptych』をリリースした。その他、ソロとしてDJ、文筆業など多岐に渡って活動している。

WWW

〒1500042
東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
RISE Bldg,13-17 Udagawa,Shibuya,Tokyo
150-0041 JAPAN
03-5458-7685

WWW X

〒1500042
東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル2F
RISE Bldg 2F,13-17 Udagawa,Shibuya,Tokyo
150-0041 JAPAN
03-5458-7688

ATTENTION

WWW / WWW Xでは22:00以降、
20歳未満の方のご入場はお断りしております。
22:00以降は年齢確認のため、顔写真付きの
公的身分証明書をご持参ください。
Over 20's only and Photo ID is required for admission to WWW / WWW X after 22:00.