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PUNPEE (DJ) / Yaeji (NY) / BAD HOP / JP THE WAVY / JJJ / STUTS / MonyHorse、PETZ、kZm (YENTOWN) / Qiezi Mabo / KM (DJ) / Bushmind (DJ) / YonYon (DJ) / and more...

WWW NEW YEAR PARTY 2018

PUNPEE (DJ) / Yaeji (NY) / BAD HOP / JP THE WAVY / JJJ / STUTS / MonyHorse、PETZ、kZm (YENTOWN) / Qiezi Mabo / KM (DJ) / Bushmind (DJ)  / YonYon (DJ)  / and more...
WWW & WWW X
OPEN/START
22:00 / 22:00
ADV./DOOR
早割チケット ¥2,300 / 前売り ¥3,000 / 当日¥3,500 (税込 /ドリンク代別 / オールスタンディング)

※本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。 年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しております。 写真付き身分証明証をお持ち下さい。

※WWW / WWW X 出入り自由

LINE UP
PUNPEE (DJ) / BAD HOP / JP THE WAVY / JJJ / STUTS / MonyHorsePETZkZm (YENTOWN) / Yaeji (NY) / Qiezi Mabo / KM (DJ) / Bushmind (DJ) / YonYon (DJ) / and more..
TICKET
早割チケット:12/4(月)20:00~ 12/8(金)23:59(※枚数限定)
e+
一般発売:12/9(土)10:00~
e+ / ローソンチケット[L:75103] / チケットぴあ[P:102-858] / iFLYER / WWW店頭
INFORMATION
WWW 03-5458-7685 / WWW X 03-5458-7688

WWW、WWW X 2018年ニューイヤーパーティー開催決定!

2018年へのカウントダウンはPUNPEE!

更にBAD HOP、JP THE WAVY、JJJ、STUTS、MonyHorse,PETZ,kZm(YENTOWN)と今年を象徴するオルタナティブなHIP HOPアクトがラインアップ!

第2弾出演者発表!
艶かしくミニマルなハウス・ビートに韓国語と英語を織り交ぜ平熱で歌われる『Drink I'm Sippin On』やDrakeの『Passionfruit』remix等が大きな話題を呼んでいるニューヨーク在住のアーティスト《Yaeji》が最高のタイミングで日本初パフォーマンスを披露!88rising、Pitchfork、Boiler Room等、各メディアも注目する彼女の才能をお見逃しなく!
そしてHIPHOP界で異彩を放つラッパーGiorgio Givvnがプロデュースを手がけ、衝撃のライブパフォーマンスが更に謎を深めるユニット《Qiezi Mabo》、DJとして《YonYon》《Bushmind》《KM》といった独創性豊かなラインアップが決定!



WWW、WWW X ニューイヤーパーティー開催決定!
2018年へのカウントダウンを務める注目のアクトは、10月に待望の1stアルバム『MODERN TIMES』 をリリースし、フジロック、ホワイトステージでの圧巻のパフォーマンス、赤坂BLITZのリリースワンマンライブを即日ソールドアウトと待ちに待った大活躍をみせた我らが《PUNPEE》 がDJ SETで今年を締めくくり、新年を祝います!
更に今年満を持してリリースされた初全国流通作『Mobb Life』が大ヒットし、ストリートカルチャーにも多大な影響を与える川崎拠点のHIP HOPクルー《BAD HOP》『Cho Wavy De Gomenne』が爆発的バイラル・ヒットを起こしたライジングスター《JP THE WAVY》2月にリリースした2ndアルバム『HIKARI』ロングヒット他、数多くの客演やトラックメイク等でシーンの中で欠かせない存在となっている《JJJ》躍動するビートセンスと極上のメロウネスで多くの音楽家達から信頼を得ているトラックメイカー/MPCプレイヤー《STUTS》MONYPETZJNKMNの初フィジカル作品リリース、kZmの数多くの客演等、今年もメンバーそれぞれ独自の活躍をみせる気鋭のHIPHOP集団"YENTOWN"からMonyHorse、PETZ、kZm》と、まさに2017年を象徴し、2018年へ向け更に期待を集めるオルタナティブなHIP HOPアクトがラインアップとなります!追加出演者にも乞うご期待!そして¥2,300とお得な早割チケット(枚数限定)は本日から5日間限定で販売!



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PUNPEE (DJ)

'06年Libra主催【UMB】東京代表。トラックメイカーとしてもRhymester、般若、Seeda、TOWA TEI、tofubeats、後藤正文等、Hip Hopアーティストを中心にトラック、REMIXを提供。2009年Akai主催によるサンプラー・バトル【MPC Gold Fingaz Kitchen】優勝など、良い言い方だと幅広く活躍中、悪い言い方だと何だかよくわからなく活動中。

自身のグループPSGでの1stアルバム『David』の発表や、グループとしてFUJI ROCK FESなどの出演、曽我部恵一との共作、

block.fm主催のradio program「Mixxed bizness」の展開やRedbullのTVCM、TBS系 水曜日のダウンタウンのOP他、断れない性格ゆえに色々活動(中)。

2012年には作品集MIX「Movie On The Sunday Anthology」が発売、PUNPEEの懐を少し潤わせた。

2016年 国内初の3D VR配信番組、宇多田ヒカル「30代はほどほど。」にDJとして出演。

2017年1月に発売される宇多田ヒカル「光 -Ray of Hope MIX-」のオフィシャルRemixを担当し、同曲はプレイステーション用ゲームソフト
「Kingdom Hearts HD 2.8」全世界共通のオフィシャル・テーマソングとして起用された。

2017年7月に「Fuji Rock Festival'17」WHITE STAGEにソロ・アーティストとして出演。

2017年10月、初のソロアルバム『MODERN TIMES』を発表。

しかしまぁ、大事なのは今後である。P


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Yaeji
本名 Kathy Yaeji Lee 韓国人の両親を持つニューヨーク出身の24歳、プロデューサー / DJ / ヴィジュアルアーティスト。
2016年、初リリース作品"New York 93"がPitchfork, NPR, RBMA,Spotify等から賞賛を得る。
2017年3月、GodmodeよりデビューEP『Yaeji』をリリース。
同年11月、MVがYoutubeにて400万回再生されている"Drink I'm Sippin On"やDrakeの"passionfruit"のリミックスが含まれた『EP2』をリリース。同EPはPitchforkにて8.1の高評価を得る。
耳元でささやくように歌われる韓国語と英語を織り交ぜた歌詞が彼女の中毒的な世界に引き込む。

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BAD HOP

神奈川県川崎市を拠点とする、8MCによるヒップホップ・クルー。双子であるT-PablowとYZERR を中心に、Tiji Jojo、Benjazzy、Yellow Pato、G-K.I.D、Vingo、Barkのメンバーで構成される。T−PablowとYZERRはそれぞれ「高校生RAP選手権」での優勝経験を持ち、T-Pablowは現在テレビ朝日系列「フリースタイルダンジョン」にレギュラー出演中。まさに、ここ数年の日本語ラップ・シーンを牽引してきた存在だ。一方、彼らの地元である川崎の工業地帯である池上町は「日本で一番空気が悪い場所」とも言われ、BAD HOPのメンバーも幼少の頃から特異な環境の中で生活を送ってきた。2015年11月には彼らの日常に迫った映像メディアVICE JAPANによるドキュメンタリー・ムーヴィー「MADE IN KAWASAKI」も制作され、さらに彼らへの注目度は上がっていく。2016年3月には『BAD HOP 1 DAY』をネット上で無料DLのミックステープとしてリリース。その中に収録されたT-PablowとYZERRによるシングル「Life Style」のMVはYoutubeでの再生回数が約550万回を誇り、彼らの勢いの強さを見事に裏付けた。2016年9月には『BAD HOP ALL DAY』を発表。無料配布CDという形態を取り、ゲリラ的に日本全国のアパレルショップやレコード店に配布された。取り扱い店舗には開店前から行列が出来、ネットークションでは高値取引されるなどの事態を起こしつつ、発表後わずか1か月で1万枚以上を配布。BAD HOPの存在感をより一層全国に知らしめる形となった。2016年11月には大阪・心斎橋SUNHALL、12月には地元である川崎のCLUB CITTA'にてアーティスト本人たちが主催する、前代未聞のフリーライヴを敢行。この時も、BAD HOPのステージを見ようと公演日の早朝から多くのファンが列を作り、用意された整理券は一瞬で配布終了となった。川崎から<20歳のリアル>をラップに乗せて発信し続けるBAD HOPは、今や、日本のシーンにおける一大ムーヴメントとも言える。常識では考えられないようなスピードで次々と新しい記録と歴史を築き上げている彼ら。2017年9月に発表した初の全国流通となるセカンド・フルアルバム『Mobb Life』でいよいよ本格始動。


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JP THE WAVY

「超WAVYでごめんね」というワードをストリートシーンで流行語として確立させた新進気鋭ラッパー"JP THE WAVY"。シーンを揺るがす事となった2017年5月に公開された"超WAVYでごめんね"という題から目を惹くPV。旬でハイセンスなダンスと新ジャンルな音楽性を巧みにフィックスし、若者たちの心を掴んだ、今現在。幼少期から両親が流していた洋楽に身を揺られ、小学生の頃からドラムにも触れ、中学時代からはダンスも始めるなど、幅広いジャンルの"音楽"を常に傍らに置いてきた感性を生かし、18歳からラップを始めたという。そんな環境下で培った独自の感性が様々なアーティストの目にも止まり、日本語ラップで知らない人はいないであろう"SALU"オファーでの"超WAVYでごめんね"のリミックスではなんと"200万回再生"(2017年10月現在)をマーク。また8月にリリースしたEP"Wavy Tpae"ではiTunes HipHopチャートで1位を獲得するなど飛躍中の"JP THE WAVY"。また音楽と同等に注目を集める彼のファッションセンス。"MARCELO BURLON" "PALM ANGELS" "OFF-WHITE"らのヨーロッパを中心に注目を集めるトップブランドに身を包む姿で、ファッションと音楽の交錯を誰よりも上手く表現している。そんな彼の今後の飛躍、全SNSに気を張り巡らせてチェックしてほしい。#超WAVYでごめんね


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JJJ

1989 / Fla$hBackS / KC ALLDAY

Twitter : twitter.com/__j_j_j__

Soundcroud : soundcloud.com/jjjj-soma
Blog : jjjj-soma.blogspot.jp


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STUTS

1989年生まれのトラックメーカー/MPC Player。
2013年2月、ニューヨーク・ハーレム地区の路上でMPCライブを敢行。オーディエンスが踊り出す動画をYouTubeで公開して話題になる。
MPC Playerとして都内を中心にライブ活動を行う傍ら、ジャンルを問わず様々なアーティストよりトラック制作、リミックスの依頼を受けるようになる。
2016年4月、縁のあるアーティストをゲストに迎えて制作した1stアルバム『Pushin'』を発表し、大きな反響を呼んだ。
2017年6月、Alfred Beach Sandal+STUTS名義のミニアルバム『ABS+STUTS』をリリース。

現在、国内外でのライブ活動を中心に、楽曲プロデュース、CM音楽制作を行いながら、新しい作品制作に没頭している。


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MonyHorse (YENTOWN)

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PETZ (YENTOWN)

東京のナイトシーンで噂と話題の絶えない次世代ヒップホップ集団「YENTOWN」。

フィリピン国籍のMonyHorseは、同じ団地に暮らしていたKOHHとの出会いをキッカケにラップを始め、2012 年にKOHH とのコラボ曲「We Good」「Faded(remix)」(共に2012 年にKOHH が発表したミックステープ『YELLOW T△PE』収録)でシーンに颯爽と登場、18歳にして一躍脚光を浴びた。

PETZはTHE BOYZという3人組でY.G.S.P. プロデュースによる「BOYZ STANCE」などを発表し、2013年にはKOHH, Tokarev & PETZ 名義でリリースした「十人十色」がバイラルヒット、その存在が知られるようになる。

2016年にMONYPETZJNKMN名義でミニアルバム『上』『下』を2月と4月に立て続けにリリース。8月には追い打ちを掛けるようにEP『轟』を発表。10月には全米1 位ヒット「Harlem Shake」を持つバウワーがYENTOWN の面々らを迎えた「Night Out」をリリースし、話題を集めた。そして2017年5月にフルアルバム『磊』をフィジカルリリース。ストリートの景色をぐにゃりと変えてきた彼らへの注目度と関心度、人気は日増しに高まっている。

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kZm (YENTOWN)

1994年渋谷生まれ、渋谷育ち。"NEO TOKYO"といった新たなワードが相応しい新進気鋭アーティスト集団"YENTOWN(イェンタウン)"に属する最年少ラッパー"kZm"。父親の音楽好きという環境もあり、幼少期からUSのファンク・ソウルに身を揺られつつも、好きなバスケットと交錯する音楽"ヒップホップ"にも惹かれていた。よりその交錯を深めた2015年。代々木公園"PICK UP GAME"に集っていた仲間と結成した"kiLLa"クルーのリーダーとして、ファッションと音楽の精通を唯一無二に表現し、東京らしいルックスから様々なメディアからのフックアップ、"DJ DARUMA"氏との出会いから勢力的に音楽活動を努め、クラブシーンでの"モッシュ"を確立させるなど、ストリートシーンに衝撃を走らせるや否や、同年"YENTOWN"に加入。その後も活動の勢いは衰えることなく"SEEDA"や"Awich"への客演をはじめ、"木村太一"監督のショートフィルム"LOST YOUTH"への出演など、知名度を急上昇させる中で巷を騒がせた"kiLLa"脱退。寄り添った仲間の元を離れ見据えているビジョン。東京の今っぽさをファッションで取り入れながらも、若さを感じさせない意味深なリリックと今までの日本のヒップホップに無かった独特なフロウとライブスタイルを武器に、近日中には自身初のアルバムとなる"Dimension"もリリース予定がある"kZm"の飛躍から、今後も絶対に目が離せない。

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Qiezi Mabo
これまで多数のアーティストをディレクションしてきた、HIPHOP界で異彩を放つラッパーGiorgio Givvnがプロデュースを手がける
謎のユニット"Qiezi Mabo"。6月に公開されたMV『Star Beach Love』に続き、11月にはQiezi Mabo loves PUNPEE名義で『Qiezi Mabo Forever (Fried Chicken Mix)』のMVも公開。2019年にアルバムリリースとアナウンスされているがそれすらも謎。

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〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
RISE Bldg,13-17 Udagawa,Shibuya,Tokyo 150-0041 JAPAN
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ATTENTION

WWW / WWW Xでは22:00以降、
20歳未満の方のご入場はお断りしております。
22:00以降は年齢確認のため、顔写真付きの
公的身分証明書をご持参ください。
Over 20's only and Photo ID is required for
admission to WWW / WWW X after 22:00.