現代の感覚で蘇るタイムレスなポピュラーミュージック
Vulfpeckの一員としても活躍するJoey Dosik待望の来日公演が決定
昨年のFUJI ROCK FESTIVALにて圧倒的なライブパフォーマンスでオーディエンスを魅了したファンクバンドVulfpeckの一員であり、そのステージでもサックス、ピアノ、そして4オクターブに及ぶボーカルレンジと琴線に触れる歌声で観客の心を掴んだJoey Dosikのソロ名義待望の来日公演が決定した。
ー目指すのは、歌声とピアノだけで十分に成立する、時代を超越した楽曲を書くこと。
と本人が語るように、Joey Dosikの楽曲には思わず口ずさみたくなるタイムレスな魅力と、聴く人の心に触れるあたたかいパワーがある。そして、Carole King、James Taylor、Marvin Gaye、Harry Nilssonといった巨匠たちからのソウルやポップスの影響はもちろん、J DillaやPharrellといった現代のビートメイカーやクラシックなヒップホップ・プロデューサーからもインスピレーションを受けたソングライティングは、クラシカルなポピュラーミュージックの形式を現代の感覚で蘇らせるような、タイムレスでいてフレッシュな魅力を放つ。
WWWではMockyのバンドメンバーとしても幾度かの来日を果たしている彼の、待望のソロ名義WWW公演となる。
Joey Dosik - vocals, key
Lila Forde - vocals, guitar, keyboards
Doug Stewart - Bass
Remy Morritt - Drums
主催・企画制作:WWW


