インディペンデントな活動を続けるアーティストにフォーカスし、
computer fight
2019年に東京にて結成。メンバーは畠山(vo)、千川新(gt)。ナガオカ(dr)。computer fight are a band formed in Tokyo in 2019. computer fight consists of Hatakeyama (vo), senkawa arata (guitar), and Nagaoka (dr).
IG:https://www.instagram.com/computerfight.band/
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=eaF5fhLABDk&list=RDeaF5fhLABDk&start_radio=1

Arches(HK)
香港シューゲイズシーンでひときわ異彩を放つ最注目バンド、arches (アーチズ) 。
パワフルなギターリフ、脈打つドラム・グルーヴ、現代の若者の不安やフラストレーションに共鳴する内省的なリリックを特徴とする。
ファッション、アート、デザインへの深い造詣をバックグランドに、鋭い音楽センスと高い芸術性を兼ね備え、その一筋縄ではいかないカリスマ性は、ローカルシーンで瞬く間に注目を集め、人気バンドへと躍り出た事実が物語っている。
2020年、Jack(Vo)とTakuro(Dr)のデュオとしてデビューシングルを発表。その後バンド編成へと発展し、現在はHugo(G)、Edward(B)との4ピースを軸に活動。最近はパフォーマンス・スタイルの進化を遂げ、より唯一無二のインパクトが際立ち、来日公演ではWayne(Backing Vo)を加えた5人編成で臨む。
Jackはイラストレーターとしても活躍し、世界的ファッションブランドのイラストワークやDYGLのアートワークなど数多くの作品を手掛ける。Takuroは香港と日本をルーツにもち、国際的なモデルとしても知られる。日本の同世代バンドやクリエイターとの交流も深く、日本のシーンとの親和性の高さが窺える。
香港最大級の音楽フェス Clockenflap、アメリカ SXSWを経て、<BiKN shibuya 2024>に香港から唯一のアクトとして初来日。大盛況のライブで鮮烈な存在感と確かな爪痕を残す。今回は待望のニューアルバムを携え、満を持しての再来日を果たす。
IG:https://www.instagram.com/___arches___/
youtube:https://www.youtube.com/watch?v=vI4tpQgK8R4

the hatch
北海道出身、現在東京を拠点として活動するバンド。
ポストパンクの出自でありながら独学でラテン音楽からフットワークまで、ジャンルの垣根を自在に行き来する音楽性へと成長。
新メンバー、安齋草一郎(perc,syn) の加入によりパーカッシブなサウンドへと傾倒。
その集大成とも呼べる3rdアルバム「333」を昨年10月にリリース。
IG:https://www.instagram.com/thehatch1192/
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=KKHvO-qIR38&list=RDKKHvO-qIR38&start_radio=1
Dead Beat Painters
東京を拠点に活動する、オルタナティヴ・ポストパンクバンド。
2022年、Stella McCartneyのカプセルコレクションで生まれた「Stella Shared 3」にてフィーチャーされ、Highschoolの来日公演時にはゲストアクトを務める。
2024年にはイギリス The Windmillでの公演や 台湾で開催されたDIYフェスティバル NO LIMITにも参加するなど、国内外問わず精力的に活動を広げている。
X:https://x.com/deadbeatpaints
IG:https://www.instagram.com/deadbeatpainters/
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=_vPBXV-X6Xw&list=RD_vPBXV-X6Xw&start_radio=1
Modern Jazz War
東京を拠点に活動するハードコア/ノイズバンドであり、ビジュアルアーティスト、写真家、映像作家である中野道の思想
を中心に2024年に結成された。
中野の作品は一貫して「本来主題ではないものを主題にする」という哲学に基づき、人物や象徴的モチーフではなく、余白や空気感、光の痕跡といった要素から意味を立ち上げる。
この美学がMJWの音楽表現の核となり、ノイズやドローン、不安定さといった要素が楽曲の中心に据えられている。
人間の身体性に重きを置き、ノイズが持つ揺らぎや不完全さを肯定する姿勢を重要なテーマとしている。


