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LIVE: Visible Cloaks / dip in the pool / SUGAI KEN / 食品まつり a.k.a foodman DJ: Chee Shimizu / FUMI SATO / mooyan

Balearic Park - RVNG Intl. Japan Showcase 2017 -

LIVE: Visible Cloaks / dip in the pool / SUGAI KEN / 食品まつり a.k.a foodman DJ: Chee Shimizu / FUMI SATO / mooyan
OPEN/START
18:30
ADV./DOOR

¥3,300 / ¥3,800 / U25 ¥2,800 (税込 / オールスタンディング / ドリンク代別)
*U25チケットは、25歳以下の方を対象とした割引チケットとなります。ご購入の方は、入場時に顔写真入りの身分証明書をご提示ください。ご提示がない場合は、正規チケット料金の差額をお支払頂きますので、予めご了承ください。*Under 25 ticket holders are required to show the photo ID at door to prove your age.
※クラブ・イベント 11/24(金)深夜公演の詳細はこちら

LINE UP

LIVE:

Visible Cloaks [RVNG Intl. / from Portland]

dip in the pool

SUGAI KEN [RVNG Intl.]

食品まつり a.k.a foodman
DJ:
Chee Shimizu [Organic Music]
FUMI SATO
mooyan [TRAVESSIA]

TICKET
一般発売:10/20(金) 〜

e+ / LAWSON / RA / WWW

 
WWW / WWW X店頭販売あり

INFORMATION
03-5458-7685

本年を代表するアンビエントの大本命Visible Cloaks待望の初来日に加え、現代的な日本の"和"を世界へ広げるSUGAI KEN、OPN主宰の〈Software〉も手がけた名ディレクターMatt Werthが帯同する、NYはブルックリンのオルタナ電子音楽の最重要レーベル〈RVNG Intl.〉がショーケースとなってジャパン・ツアーを開催。

 

最新アルバムがPitchforkでBNMも獲得し、今年話題となったポートランドのVisible Cloaks、OPN、Holly Herndon、Julia Holter等を輩出し、インディ、アヴァンギャルド、クラブ・シーンにまで及び、テン年代におけるオルナタティブな電子音楽の傑作をコラボや再発含めリリースしてきたNYはブルックリンの最重要レーベル〈RVNG Intl.〉(リヴェンジ) 主宰の名ディレクターMatt Werth、そしてコンテンポラリーな日本の"和"を世界へ広げ、同レーベルよりデビューを果たした注目のSUGAI KENが帯同する、レーベル初のショーケース・ツアーがレーベル関連のアーティストや国内外の多数のスペシャル・ゲストを迎え、東京はクラブ・ナイトとショーケースの2公演、大阪、新潟を巡る全4公演が開催。

 

東京2公演のフルラインナップ発表!11/28火のショーケースにはVisible Cloaksと日本の伝説的なポップ・デュオdip in the poolのワールド・プレミアとなるコラボ・ライブに加え、現代の"和"を広めるSUGAI KENとFoodmanの初共演に〈Music From Memory〉のコンピも手がけるベテランChee Shimizu等が出演、11/24金のクラブ・ナイトにはベルリンと並び電子音楽のメッカとなりつつあるベルギーはブリュッセルからエレクトロニカ新世代としても最注目の若手2人Ssaliva(Ekster)とSKY H1(PAN)等が出演決定。ニューエイジ・アンビエント再興後、電子音楽、伝統芸能、ポップス、ダンスを経由して世界へ広がる現代の"和"と注目の"洋"が交わるエレクトロニック最前線!

 

11/28火 見所①:"Visible Cloaks x dip in the pool" 本年のアンビエントの大本命Visible Cloaksと80年代シティ・ポップの伝説的存在dip in the poolのワールド・プレミア・ライブ。アンビエント~シティ・ポップにまで裾野を広げ、世界的な評価を収めた日本のニューエイジ・ブームの決定打となり、PitchforkのBNMを筆頭に各媒体で絶賛となったコラボ・シングルが遂にここ東京で実現!

 

 

11/28火 見所②:"SUGAI KEN & Foodman" 日本の古典芸能をミュージック・コンクレートを用いて世界へと広めるSUGAI KENと日本インディとシカゴ・ハウスの合いの子に始まり、ポップスの影響も垣間見える日本の奇才電子音楽家として世界的な人気を誇る食品まつり a.k.a foodmanによる初の共演。日本のお家芸であるアヴァンギャルドの新世代が"静"のアンビエントと"動"のダンスを通じて、新たなる"和"を開拓!

 

 

11/24金 見所①:"Ssaliva & SKY H1" ベルリンと並び今や電子音楽のメッカとなっているベルギーはブリュッセルから若手の最注目株Ssaliva (Ekster)と才女SKY H1 (PAN)が初の共演。2人は同郷の友人であり、コラボ作品も発表。デジタル・カルチャーによって育まれたポスト・インターネット世代のハイブリッドなセンスが時にポップに、そして次世代としてアンビエント・エレクトロニカの新しいエレガンスとサウンドスケープを描く、OPN、Julia Holter、Maxmillion Dunbar、Holly Herndonなど数々の新鋭を送り出してきたMatt Werthによる〈RVNG Intl.〉のクラブ・ナイトに登場!

 

 

RVNG Intl. Japan Showcase Tour 2017 in TOKYO

11.24-RVNG-Club-Night-at-WWWβ.jpg

11/24 fri at WWWβ | RVNG Intl. - club night -
OPEN / START 24:30
ADV ¥2,300 @RA / DOOR ¥3,000 / U25 ¥2,000
LIVE: Ssaliva [Ekster / from Brussel] / SKY H1 [PAN / from Brussel]
DJ: Matt Werth [RVNG Intl. / from NY] / JR Chaparro / IRIKI [Radd Lounge]
more info http://www-shibuya.jp/schedule/008479.php

 

1 Ssaliva.jpg

Ssaliva [Ekster / from Brussel]

 

ベルギーはブリュッセルを拠点とするフランソワ・ブランジェのソロ・プロジェクト。2011年にMatthew David主宰の〈Leaving〉からカセット『Thought Has Wings』でデビュー、ローファイでヴェイパーなテープ・ビート作品を披露。その後もEPや12"をコンスタントにリリース、 昨年の『Pantani』 (Leaving)ではシンセジスやスクリューを用いた作品で新たなスタイルを提示。ビート名義とも言えるCupp Caveではベルギーの〈Velk〉やUKの〈Ramp〉からアルバム『Retina Waves』をリリース、 コラージュを主体としたアンビエントやビート作品で着実に注目度を高め、ベルギーはブリュッセルの〈Ekster〉からの傑作『Be Me』ではこれまでと異なりグリッチも交えたポップな趣のサウンドスケープを披露。その後もデジタル・シンセシスを駆使したアンビエント/エレクトロニカの作品をローカルの〈Bepotel〉と〈Ekster〉から発表。ポスト・インターネット以降の電子音楽のアートと美をサウンドのみならず、グラフィック、写真、デザインでも伝える、圧倒的なクオリティ、バラエテエィ、そしてオリジナリティを誇る、欧州で最も注目すべき若手電子音楽家。

 

https://soundcloud.com/ssaliva

 

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SKY H1 [PAN / from Brussel]

 

ベルギーはブリュッセルを拠点とするプロデューサー。インターネット以降の電子音楽とアートを繋げる〔3HD〕主催、今年東京で開催された電子/アート・フェスティバル〔インフラ・INFRA〕の共催者でもあるベルリン拠点のコレクティブ〈Creamcake〉より2015年にデビュー。続いて〈PAN〉のオフシュート・レーベル〈Codes〉から2016年にEP、その他Kamixlo主宰のロンドンの新鋭〈Bala Club〉のコンピ『Bala Comp Vol.1』、世界に蔓延する"ファシズム"へ向けられ、若手プロデューサーを集めた『Co-Op』では同郷のSsalivaとコラボ作品をリリース。最新作はPitchforkのBNMを筆頭に各媒体で絶賛され、2017年の電子音楽における重要な一枚として挙げられる〈PAN〉のアンビエント・コンピレーション『Mono No Aware』に収録。どこか懐かしさも漂うメランコリックな旋律とトランスの未来的なシンセのエレガンスが時代のエモーションへとリンクする、エレクトロニカ新世代とも言える注目の女流電子作家。

 

https://soundcloud.com/sky_h1

  

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Matt Werth [RVNG Intl. / from NY]

 

ニューヨークに拠点を置く〈RVNG Intl.〉を運営。 時にエレクトロニック、アヴァンギャルド、フリー、フライドと分類される、前線に届くアーティストをわずかな原則に基づき、若手からベテランまでコラボレーションや再発含むリリースで数々の作品をリリース。同じくニューヨークのPete SwansonとJed Bindeman主宰の〈Freedom To Spend〉とTim Sweeney主宰の〈Beats In Space〉の共同ダイレクションや流通も行い、MoMA PS1 Warm Upのシリーズ、Moogfest、Unsound Festivalの委員としても活躍している。

 

https://igetrvng.com

 

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JR Chaparro [Water Works / ヒロポンFEVER]

 

東京拠点のオーガナイザー/DJ。これまでに東京にてアンダーグランドなパーティー・シリーズ〔Water Works〕と〔ヒロポンFEVER〕を主催。

 

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IRIKI [RADD LOUNGE / VENOM® / MADD LOUNGE / ANTITHESIS.]

 

審美を重要視した渋谷のセレクトショップ RADD LOUNGE を主宰。音楽イベント〔HARAJUKUZ NIGHTMARE〕やレーベル〈VENOM®〉の立ち上げリリース、過去には AMNESIA SCANNER、VEJAS、LIL UGLY MANE、BABY BLUE、NAAFI、WHY BE、NON WORLDWIDE、RYAN HEMSWORTH、RIBEYRON、DAN BODAN、INFINITE MACHINE などといった世界各国のアーティストやブランドとのコラボレーションアイテムを手掛ける。

 

http://www.raddlounge.com
https://soundcloud.com/venom-keki

  

11.28-RVNG-Showcase-at-WWW.jpg

11/28 tue at WWW | Balearic Park - RVNG Intl. Japan Showcase -
OPEN / START 18:30
ADV ¥3,300+1D / DOOR ¥3,800+1D / U25 ¥2,800+1D
Ticket* available at e+ / LAWSON / RA / WWW
LIVE: Visible Cloaks [RVNG Intl. / from Portland] / dip in the pool / SUGAI KEN [RVNG Intl.] / 食品まつり a.k.a foodman
DJ: Chee Shimizu [Organic Music] / FUMI SATO / mooyan [TRAVESSIA]
more info http://www-shibuya.jp/schedule/008480.php

 

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Visible Cloaks [RVNG Intl. / from Portland]

 

ポートランドを拠点とするエレクトロニック・デュオ。2006年より日本のレーベル〈Easel〉から多数のCDをリリースしていたスペンサー・ドランによるプロジェクトCloaksを母体とし、サイケデリックロック・バンドEternal Tapestryのライアン・ カーライルが加わったことにより本名義での活動を始動。デビュー作品は2014年に〈Sun Araw〉のレーベルから、2017年に〈RVNG Intl.〉よりフィジカルの作品としては3枚目となる『Reassemblage』を発表。ソロ期ではサンプリングを主体としたビート / エレクトロニカ、現在ではPCとシンセサイザーによるアンビエント作品を展開するも、一貫して瑞々しく豊かな色彩のサウンドで人気を博している。

 

http://www.visiblecloaks.com

 

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dip in the pool

 

甲田益也子(vocal)と木村達司(track)によるデュオ。1986年に英国の伝説的レーベルROUGH TRADEよりデビュー。以来、その唯一無二且つワールド・スタンダードなサウンドで国内外にコアなファンを持ち続ける。1999年に8枚目のアルバム「Wonder8」を発表後に一時活動休止するも2011年に本格的に再始動。アルバム「brown eyes」、「HIGHWIRE WALKER」をリリース。2016年にはアムステルダム本拠のレコード再発専門レーベルMusic From Memoryから1989年にオリジナル・リリースされた「On Retinae」が12"インチで復刻リリース、同年、1998年にオリジナル・リリースされた甲田益也子ソロアルバム「jupiter」のリマスター盤CDと収録曲を国内外のDJアーティストの協力によりリミックス、再編集を施した12"インチ「in the shadow of jupiter」をリリースし、世界的に再評価を受ける。RVNG Intl.のMatt Werthのプロポーズを受け、カナダのDJアーティストCFCFや今回のメインアクトVisible Cloaksとの共作も発表している。

 

http://www.facebook.com/dipinthepool

 

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SUGAI KEN [RVNG Intl. / from Kanagawa]

 

神奈川を拠点に活動する電子音楽家。日本の夜を想起させる独特なスタイルを軸に、国内のコアな俚伝を電化させる事にも日々勤しむ。様々な場所への出演の他、シネマティックなDJミックスが国内外のサイト(dublab、NTS等)にて多数掲載。UKのエクスペリメンタル・デュオSculptureによるリミックスがリリースされた他、アルゼンチンの奇才Emilio Haroによるリミックスもリリースが 予定されており、亜種な活動を兀兀と展開中。LP『鯰上 On The Quakefish』(Distributed by RUSH HOUR)は国内外から多数の評価を獲得。日本屈指のレーベル〈EM Records〉からリリースされた「如の夜庭 Garden in the Night (An Electronic Re-creation)」により世界中のコアなリスナーとコネクト。LOS APSON?の2014年&2016年間チャートに作品がそれぞれランクイン。先日Fabriclive(UK)への楽曲提供を行った他、BBC Radioの複数の番組にて楽曲がオンエアーされた。11月末に最新作のリリース先である〈RVNG Intl.〉ジャパン・ショーケースを控えると共に、2018年にはヨーロッパツアーも予定されている。また、現行のシーンでの活動と並行して、国内の郷土芸能アーカイヴプロジェクトに複数携わるなど、目下様々な手練手管を"オレズマガラズ"遂行中。

 

http://sugaiken.jp

  

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食品まつり a.k.a foodman

 

名古屋出身、横浜在中の電子音楽家。2012年にNYの〈Orange Milk〉よりリリースしたデビュー作『Shokuhin』を皮切りに、Diplo率いる〈Good Enuff〉を含む、国内外の様々なレーベルからリリースを重ね、2016年の『Ez Minzoku』は、海外はPitchforkのエクスペリメンタル部門、FACT Magazine, Tiny Mix Tapesなどの年間ベスト、国内ではMusic Magazineのダンス部門の年間ベストにも選出され、その年に行われたワールド・ツアーではUnsound、Boiler Room、Low End Theoryに出演。自身のルーツである沖縄を背景に、シカゴ・フットワークからのインスパイアとポスト・インターネット以降のハイブリッドな感覚から浮かび上がる特異のサウンドはニューエイジやアンビエントとひも付きながら、日本を代表する新世代の電子音楽やアヴァンギャルドとして世界にその名を轟かせている。

 

https://soundcloud.com/shokuhin-maturi

 

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Chee Shimizu [Organic Music]

 

DJとしてすでに24年を超えるキャリアを持ち、エクスペリメンタル・ディスコ、コスミックやレフトフィールド・サウンドを日本に紹介した最初のDJのひとりとして知られる。現在はジャンルを超越したフリースタイルなプレイを展開しているほか、選曲家、ライター、レコードショップ・オーナー、レコード・レーベル主宰など、多方面で活躍するオブスキュア・ミュージックのオーソリティ。八王子SHeLTeRでの10年に及ぶロングラン・マンスリー・パーティ『SCI-FI』と『旅路』、映像と音楽の即興インスタレーション・パーティ『sacrifice』のほか、国内外各地で活動中。2008年にオンライン・レコード・ストア<Organic Music>をローンチし、ジャンルを超越したセレクションや細部までこだわり抜いたキュレーションが国内のみならず海外の様々なオーディエンスから高い評価を得ている。2013年に自身が執筆・監修したディスク・ガイド・ブック「obscure sound~桃源郷的音盤640選~」を刊行。2015年にはレーベル<17853 Records>を立ち上げ、イタリア人現代音楽家Riccardo Sinigaglia、大阪のシンセ・デュオSynth Sisters、dip in the poolのヴォーカリスト甲田益也子、日本における環境音楽の第一人者、故吉村弘の初期作品など、ボーダレスなアーティストの作品を発表。2017年は、Gigi MasinやSuso Saizをはじめとするアンビエント/ニューエイジの再評価を牽引する<Music From Memory>のレーベル・コンピレーションを監修。また、HMVとともにローンチしたレーベル<Japanism>から、Colored Music、Aragon、古家杏子の再発/リエディットやBetter Daysコンピレーションなど、1980年代日本の音楽を復刻するほか、Disk Unionとの共同レーベル<World's Trees>からは、メキシコ人ジャズ・ミュージシャンGerardo Batiz、アルゼンチン・ロック界の大御所Litto Nebbiaの国内初となるアーティスト・コンピレーションをリリースするなど、その幅広い審美眼に今後も大きな期待が寄せられている。

 

https://soundcloud.com/organicchee

  

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FUMI SATO

 

東京都出身。 1993年都内を中心にDJ活動を開始し、現在も新旧問わず世界各国から音源を発掘し、発信し続けている。最近では渋谷KOARAや原宿BONOBOでのレギュラーパーティ、ポルトガル・インドネシア・オランダに海外遠征するなど常にフレッシュで???な空間を追い求め、ひっそりDJ歴24年目突入。

 

http://beniike.blogspot.jp/

   

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mooyan [TRAVESSIA]

 

現在まで約4年に渡って神宮前にある桃源郷、bonoboにて開催されるパーティー『TRAVESSIA』を主宰。ハウス、テクノ、レフトフィールド、ベースなどのダンスミュージックからアヴァンギャルド、バレアリックなどのリスニング音源までパーティーのカラーを踏まえた上で繋ぎ合わせ、そこに実験性を加えたプレイで独自の世界観を構築する事をDJ中は目論んでいる。

 

https://soundcloud.com/mooyan

 

《最新作リリース情報》

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Visible Cloaks - Lex [RVNG Intl. / Scent] *11月29日発売 (ツアー先行発売)

 

エレクトロニックの色彩、ニューエイジの理想郷、現代アンビエントの大傑作『Reassemblage』につづく新作が限定数で国内CD化!

 

同2017年のはじめに発表した『Reassemblage』は、坂本龍一とOneohtrix Point Neverの心をもち、極彩色のエレクトロニックの海にニューエイジゆずりのユートピアな静けさが流れた、現代アンビエントの大傑作。Pitchforkにて"BEST NEW MUSIC"に選出され、Resident Advisorでは"Recommends"を獲得し、Factから"2017年春のベスト25″と評され、ここ日本でもひろがりをもった注目を受け、世界中の目と耳に留まることとなりました。そんな彼らが早くもEPをリリース!

 

http://www.inpartmaint.com/site/22253/

 

 

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SUGAI KEN - UkabazUmorezU (不浮不埋) [RVNG Intl. / melting bot]

 

現代的"和"を世界へと静かに広めるSUGAI KEN、最新作はNYの新名門〈RVNG Intl.〉より!

 

インターネットを経由してノスタルジックな過去から現代へ浮かび上がるニューエイジを通過し、世界的な評価を受ける日本のアンビエント・ミュージック。その"和"を広げるきっかけとなった注目の電子音楽家SUGAI KENが、NYのレーベル〈RVNG Intl.〉より最新アルバムを発表。伝統の美を咀嚼し、コンテンポラリーな音色と空間へと更新、シネマティックな風情とエクスペリメンタルなサウンド・アートが秋の静けさを助長する、新しい日本の情景がここに。

 

http://meltingbot.net/release/sugai-ken-ukabazumorezu/

 

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