OCTOBER

09

FRI

LIVE EVENT

<LIVE>EVJMSK (evala / Jemapur / Setsuya Kurotaki ) / DUB-TRON ( DUB-Russell x 伊東篤宏) / Seiho / FEMM feat. FZ from sfpr , Invaderous / Young Juvenile Youth / YUJI KONDO / Yaporigami BRDG#6

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OPEN/START
19:00 / 19:00
[BRDG#6からのお知らせ] 開場 19:00 / 開演 19:30を予定していましたが、開場19:00と同時に開演します。
※今回の変更に伴うチケットの払戻し等は一切致しませんので、予めご了承下さい。
ADV./DOOR
¥3,000 / ¥3,500(税込/ドリンク代別)
※学割あり。当日写真付き学生証持参で¥500キャッシュバック!
※前売り券購入者にはステッカーをプレゼント!
LINE UP
Live : 
EVJMSK ( evala / Jemapur / Setsuya Kurotaki )
DUB-TRON ( DUB-Russell x 伊東篤宏 )
Seiho
FEMM feat. FZ from sfpr , Invaderous
Young Juvenile Youth 
YUJI KONDO 
Yaporigami
 
VJ : 
Daihei Shibata
TAKCOM
HEXPIXELS ( 比嘉了 / Kezzardrix /  ひつじ )
Yasuyuki Yoshida
Keijiro Takahashi
Yoshito Onishi
Taiyo Yamamoto
 
PA : 
AO
 
Entrance Artwork:
Takeru Arai (M E S)
TICKET
一般発売:7/18(土)
INFO
独自の切り口で電子音楽×映像表現の異種交配実験を続けてきたBRDG、約3年ぶりのオーディオ・ビジュアル・ショーケースBRDG#6 Crazy Horseを開催する。
 
東京の音楽シーンの先鋭が初タッグ!evala / Jemapur / Setsuya Kurotakiによる予測不可能な電子音響トリオ「EVJMSK」。カナダのELEKTRAフェスティバルで邂逅したOptron奏者・伊東篤宏とDUB-Russellによるグリッチビートとパルスノイズ、振動と閃光のセット「DUB-TRON」。一際異彩を放つそのルックスからは想像の届かないサウンドとダンスで、未曾有の違和感を叩きつけるマネキン・デュオ「FEMM」。また1stアルバム"Animation"でのボーカルYukiの存在感とJemapurの繊細なトラックが注目を集めるエレクトロニカ・デュオ「Young Juvenile Youth」も参戦。関西からはSteven Porterの一角として10 labelを共同運営し、獰猛なサウンドで世界のインダストリアル・テクノ界隈を揺るがす「YUJI KONDO」。そして独自の音響世界を掘り下げながら国内外のレーベルからのリリースを連ね、近年活躍めざましい「Yaporigami」。
 
強力なサウンド・アクト陣を迎え撃つのは、過去のBRDGでのSyncBody VJセットが今も語り草となり再演が渇望されてきた「柴田大平」。歴戦のプログラマー/VJであるKezzardrix / 比嘉了にひつじを加えた"C++パンク"ユニット「HEXPIXELS」。池田亮司のオーディオ・ビジュアル作品のプログラミングを手がけ、卓越した出力で他の作家たちをも唸らせる「大西義人」。高精細でシネマティックな表現を得意とし、YUJI KONDOへの映像提供も控える「山本太陽」。悪夢的なのに笑えるモチーフの高速エディットがCADcoreと称され海外からも注目される「吉田恭之」。そしてUnityジャパンのエバンジェリストであり、自らもUnityを縦横無尽に駆使する「高橋啓治郎」。
 
音と光と身体がめくるめく交錯し、洗練と猥雑の新たな局面を切り開く仲秋の晩。
一夜限りオーディオ・ビジュアルの饗宴BRDG#6 Crazy Horseをお見逃しなきよう。
 
<タイムテーブル発表!>
19:00 OPEN
19:00 Yaporigami / VJ Yasuyuki Yoshida 
19:30 YUJI KONDO / VJ Taiyo Yamamoto
20:10 Seiho / VJ TAKCOM
21:00 FEMM / VJ Keijiro Takahashi
21:35 YJY / VJ Yoshito Onishi
22:10 DUB-TRON feat. FEMM / VJ Daihei Shibata
22:45 EVJMSK / VJ HEXPIXELS
 
 
<LIVE>
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EVJMSK ( evala / Jemapur / Setsuya Kurotaki )
evala / Jemapur / Setsuya Kurotakiによる電子音響トリオ
 
 
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DUB-TRON ( DUB-Russell x 伊東篤宏 )
2015年結成。カナダのELEKTRAフェスティバルで邂逅したOptron奏者・伊東篤宏とDUB-Russellによる、グリッチビートとパルスノイズ、振動と閃光のセットDUB-TRON。
 
 
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■Seiho / セイホウ
アシッドジャズが鳴りまくっていた大阪の寿司屋の長男にして、2013年、中田ヤスタカらと並びMTV注目のプロデューサー7人に選出、2 Many DJ’s、Disclosure、Flying Lotusらとの共演や同郷Avec AvecとのポップデュオSugar’s Campaignでも注目度↑↑↑のビートメイカー、プロデューサー。
https://soundcloud.com/seiho
 
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■FEMM feat. FZ from sfpr , Invaderous
生命を吹き込まれた人形は歌う。FEMMは組織によって心身動力を組み込まれた人形の総称であり、彼らを代表するマネキン・ダンス・デュオの呼称でもある。’13年頃から街を歩くマネキンの目撃情報がネットにアップされ始め、その過激なワードと鋭利なサウンドは、遂に北米発端のインフルエンシャルな現象を生む。世界最大の影響力を持つエンタメ・ブロガーのPerez Hiltonや本国VICEが記事を掲載。日本でも水原希子がインスタで動画をシェアしたり、GoogleアンドロイドのCMに起用される等、話題沸騰の折。
https://femm.jp/
 
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■Young Juvenile Youth
Young Juvenile Youth(YJY)は 2012 年より活 動をスタートしたエレクトロニック・ミュージック・ デュオ。バンド・スタイルで活動した経験を踏まえ、 より自身にフィットする表現の自由度・拡張性の高 さを模索し始めたシンガー・Yuki(ユウキ)が、偶 然耳にした電子音楽家・JEMAPUR(ジェマパー) の作品に衝撃を受け意気投合。Yuki によるマットと グロスが絶妙に入り混じる天性のヴォイスと、 JEMAPUR の過度な抑揚を削ぎ落としたメロディと 緻密な美しさを備えたトラックメイキングが、これ までのポップ・ミュージックでは見ることの無かっ た均衡点で結実。シンガー・ソングライター然とし たトラッドな普遍性と、緻密なノイズにまでこだわ り抜くサウンドへの熱情とエクスペリメンタルな精 神。相反するマテリアルが奇跡的とも言うべき融合 を果たした今作は、歌で魅せるエレクトロニック・ ミュージックをしなやかに更新する。
 
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■YUJI KONDO
 (10 LABEL / PERC TRAX / SEMANTICA) 
海外メディアにおいて「日本の巨獣」と称される日本人アーティスト兼音楽プロデューサー。 自身の名義で活動する一方、変名「DUCEREY ADA NEXINO」としても数多くのプロダクションを手掛ける。 電子音響デュオ「STEVEN PORTER」のメンバーであり、MATTHEW HERBERT、ANNE-JAMES CHATON、PERC、ANCIENT METHODS、DALHOUSら、気鋭アーティストを擁するレーベル「10 LABEL」を運営する。昨年、PERCが主宰するPERC TRAXからEPをリリースした。
 
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■Yaporigami
(Detroit Underground / FF' Space / Hz-records / +MUS / Stray Landings)
電子音楽家Yu Miyashitaによるビートミュージックプロジェクト。これ迄にBRDG、Denpa、EMAF、IdleMoments、Out Of Dots、Republic、Sasakure Festival、Soundgram等の国内主要イベントに加え、Loop Festival (イギリス)、Transitio_MX (メキシコ)といった海外のフェスティバルへの出演も行っている。ミュージックビデオSyncBody (2012)、The Motion Paradox (2014)、Lilium (2015)は主にThe Creators Projectを始めとする海外のメディアで取り上げられる事となり映像作家を中心に大きな話題となる。Ancient Methods、Demdike Stare、Emptyset、Peter Rehberg等をフィーチャーしているリトアニアのオンラインジャーナルSecret Thirteenより初の日本人アーティストとして2013年にMixを公表。MixcloudのTrending ChartにてIDM / Industrial両部門で1位を記録。2014年には米Detroit Undergroundより「Drudged Torn Routine」を発表、仏SWQW MagazineのTop Albums 2014に選出される。2015年英Stray Landingsよりリリースされた「Grind Analysts Fig. 1」は"何故か優美で重力を感じさせないにも関わらず完全に崩壊的で力強く断定的 / 現時点における最も逸脱したブレイクビートテクノ"とBoomkatにより評される。同年ウクライナFF' Spaceより「A Hectic Truer」をリリース、更にはMTV International Identの楽曲を手掛けている。
"私にとってPOPとは様式でも旋律でも和声でもなく、知識/技術/時間/言語の範疇を超えて否が応でも人を魅了し納得させてしまうもののことです。彼のグルーヴ、そしてノイズはPOPです。" - World's End Girlfriend
 
 
<VJ>
 
 
■Daihei Shibata / 柴田大平
WOW inc.にて展示映像、インスタレーション、TVコマーシャル、PVなどの企画・制作・ディレクション等に携わる。
 
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■TAKCOM
Director / Art director
www.takafumitsuchiya.com

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■HEXPIXELS ( 比嘉了 / Kezzardrix / ひつじ )
openFramworksのaddon開発者として世界的に有名なsatoru higaと、国内外の様々なアーティストのライブ映像を手がけるKezzardrixによるユニット。インタラクティブなインスタレーションやライブパフォーマンス等の豊富な経験を生かし、コードやゲームエンジン等を用いたリアルタイムレンダリングを表現の主軸としている。今回はコラボレーションメンバーとしてTELESCOPEのひつじを迎え、BRDGのためのスペシャルセットでのパフォーマンスを予定している。
 
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■Yasuyuki Yoshida / 吉田恭之
映像作家
15歳~27歳までブレイクダンス
27歳~コンピュータアート
 
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■Keijiro Takahashi / 高橋啓治郎
大手ゲームメーカーに10年間在籍の後、独立。フリーランスのプログラマーとしてiOS/Androidアプリの開発や書籍の執筆等を手掛ける。現在はUnity Technologies Japanにエバンジェリストとして所属し、国内におけるUnityの伝導活動に勤しむ傍ら、Unityを使用したリアルタイム/インタラクティブな映像作品の制作活動を展開している。
http://radiumsoftware.tumblr.com
 
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■Yoshito Onishi / 大西義人
アーティスト/プログラマー
コード/CG/コンピュータを素材とした精緻な絵画作品や彫刻作品などを制作。
代表的なプロジェクトにsuperposition/池田亮司、Reactor for Awareness in Motion (RAM)/YCAM InterLab+安藤洋子、I'm a Potter!/青木良太など。
YCAM InterLabと共同で慣性式モーションキャプチャシステムMOTIONERを開発。
2015年、ARTSATでArs ElectronicaのAward of Distinctionを受賞。
 
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■Taiyo Yamamoto / 山本太陽
株式会社flapper3所属のデザイナー。アブストラクトアートに多大な影響を受けながら、映像・グラフィック・ウェブの狭間で活動中。グラフィック制作チームMagnityにも所属し、不定期に作品集を発表している。
 
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■BRDG
東京を中心に活動するオーディオビジュアル表現のためのプラットフォーム。
前身のTokyoMaxUsersGroup(プログラミング環境Max/MSP/Jitterのユーザーグループ)の活動で培ったミュージシャン/映像作家/プログラマー/デザイナーのネットワークを有機的に活用し、エッジとポップが共存する東京のオーディオビジュアル表現の場を拡張している。
 

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